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フルニトラゼパム





現在服用中の薬の特徴を、参考にしたサイトからまとめさせていただきます。

先に自分の使用実感から・・・


 

 


こちらも以前の病院から飲んでいる睡眠導入剤です。
その病院では、出せる限界の導入剤だと言われました。
それにより2週に1回の通院だったので、
フルニトラゼパムを14錠(1日1錠)と頓服としてルネスタ10錠(休日前だけ飲まずに調整しました)を出していただきました。
最初はすごい効きもよくて、すぐに寝付けて朝までグッスリ寝れました。
ただ、ここ最近ではそれでも寝付けない事が増えてしまったので、今の病院で相談しました。
結果、ルネスタを頓服としてではなく1日1錠として出していただきました。
(後日書きますが、上記でも寝れずに別の薬も増えました。)

 

体が慣れてしまったのか、合わなかったのか・・・
それでも出してもらった中では一番効いています。

 

フルニトラゼパムとは

 

フルニトラゼパムは、ベンゾジアゼピン系[1]の睡眠導入剤である。
(商品名ロヒプノールサイレースで販売される。)

 

フルニトラゼパムは、投与量ベースで最も強力なベンゾジアゼピン睡眠薬の一つとされている。
一般的に、睡眠薬としてのフルニトラゼパムの処方は、
特に入院患者など他の催眠薬に反応しない慢性または重度の不眠症の短期間の治療を目的としている。
アルコールと併用(飲酒)すると中枢神経抑制作用が増強され、かつ肝機能障害のリスクが増大するため、併用は禁忌である。

 

副作用

  • ふらつき
  • 眠気
  • 倦怠感等
  • 集中力低下
  • 健忘
  • 脱抑制

重大な副作用

依存症について

フルニトラゼパムは他のベンゾジアゼピンと同様、身体依存・薬物依存症・ベンゾジアゼピン離脱症候群を引き起こす。
服薬中止によりベンゾジアゼピン離脱症候群を引き起こす。


突然の断薬は、発作・精神病・深刻な不眠・深刻な不安など、深刻な離脱症候群をもたらす。
短期間の夜間の単剤投与であっても、典型的には服薬中止時に反跳性不眠により睡眠の質を悪化させる。


 

 

↓参考にしたサイト↓

フルニトラゼパム - Wikipedia

(上記記事引用)